K塾22期 (◆銀行6回分割払)
↑ 目覚まし時計の要らない生活 ↑

K塾22期で過当競争に陥る

コメント頂きました、ありがとうございます!!

http://shinobunk.seesaa.net/article/460160234.html#comments

可能な限りお答えしたいと思います。

ものすごくわかりやすいご回答でした!!

ありがとうございます。お役に立ててよかったです。

飽和状態のところで気になったのですが、
飽和状態になって過当競争に陥ることで
新参者が稼げないかが心配なのではないんです。

誤解を与えてしまってすみませんでした。

いえいえ、僕が勘違いしていました(汗)。新参者ではなく、過当競争ですね。指摘していただき、ありがとうございます。

不動産営業の求人のように
確かに大きく稼ぐことはできますが
最大瞬間風速の場合がほとんどなので
稼ぐ人の入れ替えも激しいのではないか、と思ってるんです。

確かに最大瞬間風速で大きく稼ぐ場合、それがしぼんだ時に一気に収入が減るので心配ですよね。そのため、K塾では最大瞬間風速を狙うと同時に、地味に収入の下限を安定させることも狙っています。

もともと下限を築く方が先になるようにステップが組まれていたらしいですが、みんなのモチベーションが続きにくかったみたいです。そこで「最大瞬間風速も」取り入れたそうです。こちらはどちらかと言うと「ボーナス」という扱いです。

k22_bonus.png

Kさんが言っていたのは、1サイトが月500円稼げればいい。後は、それを量産するだけ。何かの拍子(SEOの変動とか、社会現象とか)でそのサイトが上位に上がったりしたら報酬が一気に上がるけれど、それはあくまで「ボーナス」。何かの拍子でそのサイトが稼げなくなったとしても、500円の損だけです。

Kさんは特にこの社会現象を読むのが優れているのでK塾生はこれの乗ることができるのです。

K塾は、
月に500万以上稼ぐ塾長のアフィリエイト方法をあますところなく
私たちに公開してくれている塾
と書かれていました。

そうした競争が激しい(入れ替えも激しい)広告業界で
月500万を下回らない塾長様の手法を学べるなら
40万弱は投資に見合ったお金ですよね。

逆に、そんなとてつもない手法を毎日2時間で取り組めてしまうと
その手法も飽和状態になるのではないかと疑問に思ってしまったのです。

K塾の手法もいつかは飽和状態になるかもしれませんね。それは僕には想像力が足りないので、予測できません。確実に言えるのは、過去11年間は大丈夫だったということです。

予測できないことに対してどう対処するかは、リスク分散が大事だと思っています。上記のような月500円のサイトが1万個、全部別の案件で持っていたら、月500万円になります。全部同時に吹っ飛ぶということも考えにくいです。

さらに、新しい商品やサービスは日々開発されているので、それのアフィリはまだ世の中に出回っていない状態です。競争が激しいところにわざわざ突っ込んでいかなくても、稼げる可能性はたくさんありそうです。

推奨があくまで2時間というだけで
ほとんどの塾生の人は
毎日5時間以上の時間を割いているのかもしれません。
そうなると、どんどん過当競争に陥ることはないのでしょうか。

専業アフィリエイターは毎日5時間以上どころか、一日中作業しているでしょうね。(中には逆に、忙しくてまったく作業できていない人もいるとは思いますが。)

K塾の文化かもしれませんが、過当競争に陥るどころか、
「こうしたら稼げましたよ」
とセミナーや勉強会でシェアしたりしています。人に教えることによって自分の取り分が減ると心配していたら、できない行動だと思います。

後はコメントして頂いた記事のロングテールのまわりでしょうか。基本、全員独自でサイトを作成しているのでかぶりにくいのかもしれません。

ロングテールのお話

K塾22期で飽和状態になって稼げない

コメント頂きました、ありがとうございます!!

http://shinobunk.seesaa.net/article/460135242.html#comments

可能な限りお答えしたいと思います。

コメントが取り上げられていてびっくりしました!

なるほど、月500万割ることが絶対ないのは
塾長さんのお話ということですね。

そうです。塾長のKさんはサラリーマンをやりながら3カ月で月100万円まで持っていった方です。K塾とは「Kさんがアフィリエイトを始めた時に入りたかった塾」がもともとのコンセプトです。今は目標が「塾生全員が月100万円」に進化しています。

SEOに頼らない手法といっても
塾生の方がすべて塾の手法を行えば
当然飽和状態になって過当競争になるのではと心配してしまいました。

飽和状態になってしまったら新参者が稼げないので、心配になってしまいますよね。Kさんがよく言っていることで、
「お金の出どころを考えましょう」
というのがあります。アフィリエイトでいうと「広告主」の「広告予算」です。

電通の調査によりますと、2017年の日本の広告費は6年連続プラス成長で、「6兆円以上」でした。インターネット広告にいたっては、4年連続二桁成長で「1兆円以上」です。

もしK塾生が1000人いて、全員が月100万円になったら?
1年間で120億円です。
(1000人×100万円×12カ月)

広告予算のたった1.2%。2017年の予算のままだとしても余裕があります。もちろん全員が同じ案件に偏っていたら飽和状態に近づきます。そのために分散することが大事です。

見ず知らずの人に半年30万以上のお金を預けるわけですが

見ず知らずの人どころか、ネットに出ているのはニット帽サングラスですから、怪しさ満点ですよね(笑)。それでも1期に300人以上も入ったのだからビックリです。それがさらに22期まで続いています。ちなみに初心者セミナーとか、録画中以外では素顔を出しています。

初心者セミナー

具体的にどんなことを学ぶために30万払うのでしょうか?

SEOに頼らないということは
広告を出して稼ぐのでしょうか?
それとも、メルマガで稼ぐのでしょうか?

ステップを毎日2時間頑張るということで
ものすごくワクワクしています!

ステップの詳細をここで書くわけにはいかないですが、概要をイメージできればと思います。
ステップではK塾の手法の基礎を習います。
・ブログやサイトの作り方。
・どんなコンテンツを作るか。
・サイトにどのように訪問者を呼ぶか。

ロングテール

コメントして頂いた記事に「SEOだけ」には頼らないと書きましたが、最低限の対策はやります。K塾で狙うのはグラフの「ロングテール」の部分です。ピンクの部分はSEOや広告を出している人とガチで競合することになります。初心者や資金がない人には厳しいです。一見、ロングテールの方が面積が少なく見えますが、右へ∞(無限)と伸びているので、はるかに多いです。

例えば「K塾22期」で検索してもこのブログにはたどり着かないと思います。でも「K塾22期 手法 サラリーマン アフィリエイター 稼げる」だったら2ページ目くらいに出るかもしれません。かなり無理矢理ですが(笑)。

このあたりは募集ページの「アフィリエイトで稼ぐには、常識を疑え!」の箇所でも少しにおわせています。

K塾22期の募集ページ

最後に、「ステップ」はあくまで基礎ですし、「毎日2時間」もあくまで推奨です。もっと作業できればそれに越したことはありません。そして、ステップをクリアしたら「面談」や「サイト診断」という形でKさんに個別の特性に合った指導をしてもらえます。

i Binary(アイ・バイナリー)を実際に使っている人

[バイナリーオプションソフト] ブログ村キーワード

バイナリーオプションのサインツール、i Binary(アイ・バイナリー)の3回目の動画を見ました!

i Binary(アイ・バイナリー)の紹介
ツールの実演

今回は実際にiBinaryを使って稼いでいる人が二人インタビューされていました。開発者の小山さん自身がこのソフトでいくら稼いでいたとしても、他の人が再現できなかったらちまたにある裁量トレード手法と変わりません。「小山さんだからできるんでしょ」で終わってしまいます。教え子ができて、初めて「有効な手法」であることがわかります。

特に印象的だったのが、使い始めていきなり稼げるようになったわけではないと言うことです。同じソフトを使っているのだからみんな同じ結果になるでしょ、と思いました。いくら優秀なツールでも、ちゃんと使わなければちゃんとした効果は出ないということです。

実は、初心者の方が向いているのかもしれませんね。すでに自己流でやっている人はそのクセをまず無くすところから始めないと、余計なことをしてしまう。でもバイナリーオプションが初めてなら、素直にツールの指示通りに注文を入れられるかもしれません。なので、すでに稼いでいる人には余計なお世話なツールとなります(笑)。

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